WordPressサーバー徹底比較7選!人気レンタルサーバー実態調査結果

WordPressのレンタルサーバー

初めてWebサイトを作ろうと思ってるけど…「どこから始めたらいいかわからない!」という方も多いのではないでしょうか?

WordPressでブログをはじめようとする方が、レンタルサーバーの選び方など最初の設定がわからず始められないという状況に陥ってしまうことはよくあります。

長年にわたってWordPressを使ってブログやサイトを運営してきた経験をもとに、WordPressの立ち上げ方をお伝えします。

この記事では、
・初めてブログを作りたい!
・自分でサイト・ホームページを作りたい!
という方向けに、最適なサーバーを紹介・解説していきます。

【レンタルサーバー選びの結論】

レンタルサーバーとは何?

そもそもサーバーとは、サイトを表示するのに使われる「ファイルの保管」役割をするところです。

家に例えるなら、家がある「土地」自体のことで、世界中のサイトやアプリを作る際には必ず必要です。レンタルサーバーとは、そのサーバー(土地)を貸してくれるサービスのことです。ほかの人と一緒に住む賃貸マンションのようなものだと考えてください。

ゼロから家を建てるのは大変ですが、マンションを借りるのは簡単なように、サーバーも借りたほうが楽だし安心なので、多くのサイトでレンタルサーバーが使われています。

WordPressとは「無料のソフトウェア」の1つです。
WordPressを使ってブログやサイトを利用するには、このWordPressに対応しているレンタルサーバーをレンタルする必要があります。

WordPressが使えるレンタルサーバーには大きくわけて2種類あります。

①汎用レンタルサーバー(WordPress以外にも使える)
 ・エックスサーバー
 ・さくらのレンタルサーバー など

②WordPress専用レンタルサーバー(WordPressしか使えない)
 ・Wpx
 ・WordPress.com など

※WordPress.comは、WordPress開発元が運営しているレンタルサーバーです。

初心者がWordPressのレンタルサーバー選びで比較するべきポイント

WordPressのレンタルサーバーを選ぶときのポイントは、全部で5つあります。

  • WordPressの簡単インストールがついている
  • 料金が高すぎない
  • 独自ドメインが取得できる
  • 回線が安定している(=サイトの表示速度が遅くならない)
  • 初心者に使いやすいか?(操作性・サポートが良い)

それぞれ1つずつ説明していきます。

①WordPress簡単インストールがついている

「WordPress簡単インストール」とは、その名の通りWordPressがボタン一つで簡単に始められるツールで、これは絶対についているものを選びましょう。

この機能がないと、レンタルサーバーを借りてもWordPressをはじめるのが、一気に難しくなってしまうからです。

簡単インストールなら3分で終わるのに、機能がついていないと丸1週間とかかかってしまう可能性もあります…。

なので必ず「WordPress簡単インストール」がついているレンタルサーバーを選びましょう。

②料金が高すぎない

2つ目は、料金です。
WordPressで使うレンタルサーバーは、小規模なサイトやブログであれば初めは月500~1,000円くらいで十分。最近は、月間数十万PVでも1,000円くらいで十分対応できることが多いです。

最初からすぐに人が来ることはないので、高いお金を払う必要がないのです。サイトのアクセス数月100万件単位に増えてきそうになったら、途中で変更することもできるので必要に応じてプランを上げましょう。

具体的なプランなどは、この後個別におすすめを紹介していきます。

③独自ドメインが取得できる

3つ目は、独自ドメインが取得できることです。

まずドメインとは、URLの一部分で、「インターネット上の住所表示」と言えます。例えば、https://www.amazon.co.jp/でいえば、amazon.co.jpです。

独自ドメインというのは、オリジナルのドメインのことで自分の好きなものを選んで指定することです。

絶対に必要なものではないですが、独自ドメインを取得すると、
・サイトの信頼性も上がる
・SEOにも強くなる

というメリットがあります。

またその独自ドメインをレンタルサーバーで取得できると、設定が簡単なのでおすすめしています。

独自ドメインは、レンタルサーバー内で取得する以外に、「ドメイン取得サービス」で取得して連携することもできますが、後者だと設定がやや難しいのです。できればレンタルサーバー内で取得することをおすすめします。

ただ必ずないといけない機能ではなく、あくまでおすすめです。

④回線が安定している=表示速度が速い

回線が安定しているとは、ざっくりいうと「いつでもサイトの表示速度が遅くならない」ことを言います。

表示が遅いサイトがあると、ちょっとイライラしてしまうことはないでしょうか?来てくれたユーザーにとってもよくないですし、SEO対策としても避けたいことです。

2021年からGoogleは、サイトの表示スピード自体を検索順位の評価に本格的に反映させ始めるとも公式に表明しています。つまり、サイトが遅いと検索順位(SEO)に影響してきてしまう重大な問題なのです。

ではなぜサイトが遅くなってしまうのでしょうか?理由は大きく分けて3つあります。

1つ目は、サーバー自体のスペックが低いときです。
多くのサーバーは速さを重視していますが、若干違います。これは後ほどまとめて比較します。

2つ目は、自分のサイトにたくさんの人が一気に来たから。
部屋に一斉に人が入れないように、サーバーも一気に入ることはできません。そのため表示速度が遅くなることや、「サーバーが落ちる=サイトが見れなくなる」ということが起きるのです。

対策としては、プラン毎にスマホ料金の「パケット」のように「転送量」を設定していますので、自分のサイトにあった適切な「転送量」を選びましょう。

3つ目は、同じサーバーを借りている別の人のサイトにたくさん人が来たから。
これは見落としがちなのですが、レンタルサーバーによっては、同じサーバーを借りているのところに人が来たとき、一時的にしわ寄せを受けることがあります。

そしてこのしわ寄せはコントロールできません。 そのため、できるだけ「隣のサーバーに人が来ても、自分の分のアクセス量を確保してくれる」レンタルサーバーをおすすめします。

⑤初心者に使いやすいか?(操作性・サポートが良い)

最後は、初心者でも使いやすいか?ということです。

サーバーの操作がわからないこと先に進めなくなってしまうので、自分にとってわかりやすいものを選ぶと良いでしょう。また、サイトにトラブルがあった時やサーバーの設定・使い方がわからないときにサポートしてくれる方と困らないからです。

初めてサイトを作る初心者の方は、特に分からないことが頻発すると思います。サービスによっては、電話やメール、チャットなど、さまざまなサポートがあります。

まったくサポートがないと、トラブルがあった時に解決できなくなってしまいます。そうならないためにも、サポートが充実しているところを選びましょう。

独自調査!実際に最も使われている人気のレンタルサーバーはどれ?

比較するべきポイントをお伝えしましたが、実際にどのレンタルサーバーが使われているか、気になりませんか?

「人気レンタルサーバー」が載っている記事などもありますが、実は宣伝だったりすることもあり、本当に使われているものはどれかなかなかわかりません。

そこで弊社では、世界的なコンテンツマーケティング企業であるAhrefsが発表する世界トップ100万サイトがWordPressで作られているか?また、その利用テーマは何なのかを1か月かけて開発したプログラムで全件調査しました。

順位 サーバーサービス名 利用率
1位 エックスサーバー 19%
2位 さくらのレンタルサーバー 16%
3位 Amazon AWS 12%
4位 Google 3%
5位 ヘムテル 2.5%
6位 wpX Speed 1.6%
7位 お名前ドットコム 1.4%
8位 ロリポップ 1.2%
9位 Microsoft Azure 0.7%
10位 カゴヤ 0.7%

圧倒的1位は、全体の20%を超える利用率のエックスサーバーでした。

次に2位はさくらのレンタルサーバーで、これもかなり多いですね。

3位はamazonのAWSというクラウドサーバーですが、これはレンタルサーバーではなくエンジニア向けのサーバーとなるのでここでは説明していません。

エックスサーバーとさくらのレンタルサーバーの2つが圧倒的に人気!という結果に少し驚きましたが、どちらも20年近く使われている古参なので、アドバンテージになっているのかなと思います。

いかがでしょうか?どんなサーバーが実際に使われているのか、わかっていただけたと思います。

WordPress初心者におすすめのレンタルサーバー7社を徹底比較

ここからは、個別のサーバーの紹介をしていきます!

おすすめレンタルサーバー比較結果

結論から言うと、おすすめはこの3つです。

【レンタルサーバー選びの結論】

人気レンタルサーバーを比較すると、このようになります。

サービス名 wordpress.com エックスサーバー wpXシン・レンタルサーバー さくらのレンタルサーバー wpX Speed ロリポップ ConoHa WING mixhost
特徴 WordPressの運営会社が運営。
無料プランもあるが、自由度の低くSEO対策しづらい。
利用者数No.1 。
最も使われている安心感と高いスペックが特徴。
エックスサーバーの新サービス。
安心感、高スペック、簡単で初心者向け。
利用者数No.2。
価格が安いことが特徴。
エックスサーバーの新サービス。
WordPressに最適化されており、シンプルで使いやすい。
GMOが運営していて安心。
WordPress×低価格×初心者向け、が特徴。
GMOの新サービス。
操作性が分かりやすいがやや遅い。
プロのエンジニアからの認知度が高い。
値段が高いが速いことが特徴。
無料期間 〇(10日間) × 〇(14日間) × 〇(10日間) × ×(30日以内返金あり)
簡単インストール
料金
無料~1600円

初期費用3300円
月990~1320円

初期費用無料
月770~990円

初期費用1048円
月524円~

初期費用無料
月~1320円

初期費用1650円
月550~1100円

初期費用無料
月931~1320円
×
初期費用無料
月968~1,518円
独自ドメイン あり(2年目以降有料) あり あり なし なし あり(条件あり) あり あり
速度・アクセス耐性 × ×
サポート 電話×
メール〇
チャット×
電話〇
メール〇
チャット×
電話〇
メール〇
チャット×
電話〇
メール〇
チャット×
電話〇
メール〇
チャット×
電話〇
メール〇
チャット〇
電話〇
メール〇
チャット×
電話〇
メール〇
チャット×
操作性
人気度 圏外 1位
200万件以上
※エックスサーバー新サービス 2位 4位 3位
17万件以上
圏外 圏外
運営会社 automattic エックスサーバー株式会社 エックスサーバー株式会社 さくらインターネット株式会社 エックスサーバー株式会社 GMOペパボ株式会社 GMOインターネット株式会社 アズポケット株式会社

エックスサーバーの料金・詳細は?

エックスサーバーの特徴

エックスサーバーは、ほかのレンタルサーバーと比べて少し料金が高いですが、その分高性能だといわれています。

また、我々が独自調査をしたところ、圧倒的No.1。初心者から有名企業まで使っているという信頼感のあるサーバーです。

2003年からサービス開始しており、現在最も利用されているレンタルサーバーサービスです。

【メリット1】圧倒的1位。最も使われている安心感

エックスサーバーは、多くあるレンタルサーバーの中で、圧倒的に使われているレンタルサーバーです。

使っている人も多いため非常に安心ですし、不明なことがあっても検索するとエックスサーバーを使っている人のブログなども出てくるので、かなり細かい使い方まで調べることができます。

初めてサーバーを借りる人にとっては、最も安心する材料だと思います。

【メリット2】サーバースペックが高く、表示速度が速い

比較しているレンタルサーバーを、全レンタルサーバー同じ日同じ時間に、インストール直後のデフォルト状態で、トップページにアクセス負荷をかけて速度を計測しました。

我々が独自調査したところ、エックスサーバーの表示速度が速くスペックが高いことがわかりました。

0.19秒ということで、ほかのレンタルサーバーと比較して、最速のスピードでした。

また、「ほかのサーバーの影響を受けない」作りになっているため、自分のサイトの状態を確認しておけば、それ以外にスピードが遅くなることもありません。

【メリット3】アクセス数が増えても使い続けられる

最安値のX10プランでも月数百万PVまで稼働しますし、上位プランも充実しています。急にアクセス数が数百万になることは、まずありえませんので、安心してください。

また、万が一急にアクセスが伸びても設定しておけば自動的に上位プランに切り替えるということもできます。せっかく人がたくさん来たのにサーバーが落ちていた!ということがないのはとても安心ですね。

デメリット:比較すると値段が高い

デメリットとしては、やはり値段が少し高めなこと。初期費用もかかるので、導入時の最低支払額が7000円越えというのもお高めです。

初期導入費用
初期費用 3300円+ 月額利用料1,300円×3か月分 =7,200円
※支払は3か月分から

品質は安心・安全なので、どちらを取るかを考えたらよいと思います。

エックスサーバーの料金プラン

エックスサーバーでは、一番下のスタンダード(旧X10)プランがおすすめですが、上位プランもあります。プランの違いは、サーバーの容量と取得できるドメインの数です。

プラン スタンダード(旧X10) プレミアム(旧X20) ビジネス(旧X30)
料金 月1,320円 月2,640円 月5,280円
ディスクスペース(容量) 300GB 400GB 500GB
取得できるドメイン .com / .net / .org / .info / .biz / .xyz / .link / .click / .blog X10+.jp X20+/ .jp / .co.jp※ / .or.jp※ / .ne.jp※ / .gr.jp

※取得できる条件あり

また、12か月契約以上の場合、初期費用がかかりません。

エックスサーバーの管理画面

エックスサーバーの管理画面はちょっと項目が多く見ずらいですね・・・プロのエンジニアの方も使うようなサーバーなので、初心者からするとちょっとツラいです。(笑)

ただWordPressをインストールして利用するだけなら使うところは少ないので、安心してください。

実際のWordPress簡単インストールの方法は、こちらの記事で説明しています。

【最速&無料】初めてのWordPressでWebサイト/ブログの作り方 ~エックスサーバー編
どこより簡単!初めてのWordPressブログの作り方 ~エックスサーバー編このページではWordPress(ワードプレス)をつかったサイトやブログを誰でも簡単に立ち上げる方法をていねいな手順画像つきで解説しています。...

エックスサーバーのキャンペーンは?

現在は、【利用料金20%OFF】と【独自ドメインが永久無料】というキャンペーンを実施しています。

キャンペーン対象

キャンペーン期間中に、新規にお申し込みいただいたサーバーアカウント

キャンペーン期間

2021年9月30日(木)18:00 ~ 2021年10月14日(木)18:00まで

キャンペーン内容

【初回のご利用料金が通常の20%オフ】
 スタンダード(旧X10)の12ヶ月契約なら月額880円(税込)!
 36ヶ月契約なら月額792円(税込)で利用可能!

ご注意

※本キャンペーンは予告なく終了する場合があります。
※お支払い後の返金はできませんのでご注意ください。
※キャンペーン期間中にお申し込みいただいたサーバーアカウントが対象となります。
期間前にお申し込みいただいたサーバーアカウントの場合、期間中にご入金いただきましてもキャンペーン適用外となりますのでご注意ください。

実際の設定方法などは、こちらの記事で説明しています。

【2021年最新】エックスサーバー(XSERVER)の設定手順
この記事では、私がエックスサーバー(XSERVER)で実際にサイトを作った時の記録を使って、その際の設定手順について紹介します!また簡単に、エックスサーバー(XSERVER)の特徴もご紹介します。結論からいうと、1~2時間待つだけで...

wpXシン・レンタルサーバーの料金・詳細は?

wpXシン・レンタルサーバーの特徴

wpXシン・レンタルサーバーは、エックスサーバーから2019年からスタートした、WordPressに特化して作られ「高速性」と「最新システムの迅速導入」に重点を置いたサービスです。

  • エックスサーバーは安全・安定・アクセス耐性が強い
  • wpXシン・レンタルサーバーは、高速・最新システムを先に利用できる
サービス エックスサーバー wpXシン・レンタルサーバー
料金 初期費用3,300円
最低料金月1,320円
初期費用無料
最低料金月770円
機能 安定性重視 スピード重視
WordPress設定 △(手動) ◎(自動)

実際の設定方法などは、こちらの記事で説明しています。

【2021年最新・画像付】wpXシン・レンタルサーバーの設定手順
この記事では、私がwpXシン・レンタルサーバーで実際にサイトを作った時の記録を使って、その際の設定手順について紹介します!また簡単に、wpXシン・レンタルサーバーの特徴もご紹介します。結論からいうと、1~2時間待つだけで細かい設定し...

【メリット1】人気No.1のエックスサーバーと同じシステムで安心

前述のエックスサーバーと同じ運営会社が、「WordPressに特化」して作ったのがこのwpXシン・レンタルサーバーです。

サービス開始が2019年なのでこれ自体の認知度は低いですが、非常に安心して使うことができます。

【メリット2】サーバースペックが高く、表示速度が速い

独自に調査しましたが、読み込み速度は0.24秒と非常に高速でした。エックスサーバーをより高速化したものなので、表示速度が速いです。

また、こちらも「ほかのサーバーの影響を受けない」作りになっているため、自分のサイトの状態を確認しておけば、それ以外にスピードが遅くなることもありません。

【メリット3】WordPressの導入は自動!操作性が高く初心者向け

実際に使うと、wpXシン・レンタルサーバーは、エックスサーバーと比べて操作性の高さを感じました。

例えば、WordPressをインストールする際、エックスサーバーはちょっとわかりづらい管理画面で手動で対応しなければいけないですが、wpXシン・レンタルサーバーは、申込と同時に自動でインストールされるので、何もしなくて良いんです!

基本はエックスサーバーと同じなので分からないことがあっても調べればすぐわかりますし、初めてWordPressでサイトを作る方にとっては、とても使いやすいと思います。

デメリット:ほぼなし

使ってみても、他の方の口コミなどを調べても、デメリットがあまりなかったです。強いて言えば、名前がダサいという口コミが多かったです・・(笑)

wpXシン・レンタルサーバーの料金プラン

料金プランは、ベーシックプランがおすすめです。
エックスサーバーは1300円以上するので、ほぼ同じものが使えると考えると、安いと思います。

プラン ベーシック スタンダード プレミアム
月額料金 990円 1,080円 3,960円
最低支払額 2,970円
990円×3ヶ月
5,040円
1,980円×3ヶ月
11,880円
3,960円×3ヶ月
メモリ 8GB 12GB 16GB
SSD 300GB 400GB 500GB

wpXシン・レンタルサーバーの管理画面

wpxシン・エックスサーバーの管理画面は、エックスサーバーと同じで、正直複雑で見づらいですね・・・!ただし、サイトの立ち上げまでは何もしなくても良い仕様になっていますので安心してください。

wpXシン・レンタルサーバーのキャンペーン

現在、wpXシン・レンタルサーバーでは5年分先払いすると半永久無料になるキャンペーンを行っています。

キャンペーン期間

2021年10月7日(木) 18:00 ~ 2021年10月14日(木) 18:00まで

キャンペーン適用条件

キャンペーン期間中に、新規にお申し込みいただいたサーバーアカウント

キャンペーン内容

サーバーご利用料金を5年分先払いしていただくと対象プランが半永久無料!
ベーシックプラン:46,200円
スタンダードプラン:92,400円
※5年以内にサービスが終了した場合は差額を返金いたします。

ご注意

※本キャンペーンは予告なく終了する場合があります。
※キャンペーン期間中にお申し込みいただいたサーバーアカウントが対象となります。
期間前にお申し込みいただいたサーバーアカウントの場合、期間中にご入金いただきましてもキャンペーン適用外となりますのでご注意ください。

実際の設定方法などは、こちらの記事で説明しています。

【2021年最新・画像付】wpXシン・レンタルサーバーの設定手順
この記事では、私がwpXシン・レンタルサーバーで実際にサイトを作った時の記録を使って、その際の設定手順について紹介します!また簡単に、wpXシン・レンタルサーバーの特徴もご紹介します。結論からいうと、1~2時間待つだけで細かい設定し...

さくらのレンタルサーバーの料金・詳細は?

さくらのレンタルサーバーの特徴

特徴としては、【非常に安い】という点が挙げられます。月500円程度で使えるのは、比較しても最安値と格安です。

また、多くの人が利用している安心感もあります。東証一部上場のさくらインターネット株式会社が運営するレンタルサーバーサービスで、2019年で15周年という老舗です。

インターネットが普及したのは2000年前後、さくらサーバーは2004年にできていますので、まさにその当時からあるサーバーサービスです。

【メリット1】多くのサイトが使ってる、人気No.2の安心感!

弊社が調査した人気利用ランキングで2位です。具体的には、WordPress利用サイト全体の15~20%はさくらのレンタルサーバーを利用しています。

そのため、エックスサーバー同様、利用していて困ったことがあったら調べればほとんどは解決方法がわかるという利点があります。

【メリット2】無料体験もあって、月額料金も最安値

無料期間は2週間あり、その後も月500円程度。さらに、他のサーバーは3か月更新以上であることが多いですが、さくらのレンタルサーバーは1ヵ月単位で使えるので始めやすいと思います。

初期費用はありますが、それでも十分な安さです。

デメリット:表示速度が比較的遅く、アクセスが急に伸びたときにも対処しにくい

独自調査の結果、0.8秒という結果でした。0.5秒以内であれば良いとされていますが、基準値には達していない可能性があることがわかりました。

また、最大のデメリットは、アクセスが伸びたときに対処できないことです。途中でプラン変更ができないため、突然アクセスが伸びた・伸びてきたというときに、サーバーダウンしたりしやすいためです。

また、サイトのアクセスが急に伸びた、というときは、別途月1,100円がかかります。一気に安さのメリットがなくなるので、慎重にプランを選ぶ必要が出てきてしまいます。

さくらのレンタルサーバーの料金プラン

WordPressが使えて、初心者向けのプランは2つです。これから始める方にとっては、コスパ最強を考えるのであればスタンダードプランで十分なスペックです。

プラン スタンダード プレミアム
料金 月524円 月1,571円
転送量 700GB/日 800GB/日
無料体験 あり あり

さくらのレンタルサーバーの管理画面

さくらのレンタルサーバーの管理画面は、シンプルです。

特段見やすい設計になっているわけではありませんが、慣れていない方でも十分操作できるのではないかと思います。

さくらのレンタルサーバーのキャンペーン

さくらのレンタルサーバーでキャンペーンは行われていませんでした。

また、調べてみたところ、あまり通常時キャンペーンを行っていないようなので、好きなタイミングで登録するのが良いと思います。

wpX Speedの料金・詳細は?

wpX Speedの特徴

wpX Speedは、エックスサーバーから生まれた「WordPress専用・最適化されたレンタルサーバー」です!

エックスサーバーとの違いは何かというと、

  • エックスサーバーもwpX Speedも、WordPressブログの運用が可能
  • エックスサーバーはWordPress以外のWEB制作もできるが、wpX SpeedはWordPressしか作れない
  • wpX Speedの方が、WordPressにおいてはより早く、使いやすくなっている

ということです。

また、wpX Speedは2019年からエックスサーバーから分離して作られました。

サービス エックスサーバー wpXシン・レンタルサーバー wpX Speed
料金
初期費用3300円
月990~1320円

初期費用無料
月770~990円

初期費用無料
月~1320円
機能 安定性重視 スピード重視 操作性重視
(WordPressのみ)
WordPress設定 △(手動) ◎(自動) ◎(自動)

【メリット1】WordPressに最適化されており、シンプルで使いやすい

wpX Speedには、「WordPressクイックスタート」機能という機能がついており、すぐにブログを立ち上げることができます。

シンプルで使い管理画面なので、初心者の人でも迷わず利用できるのが特徴です。

【メリット2】急にアクセスが増えても、自動で対応してくれる

wpX Speedには独自の機能として、「オートスケール機能」というものがあります。オートスケール機能は、アクセスが集中して困りそうな時に、自動でスペックの高いプランへ変更される」という機能です。

もちろん上限予算は設定しておけるので「こんな高いお金払うことになるなんて!」ということもないですし、サーバー落ちすることもないという魅力的なプランです!

【メリット3】スペックが高く、表示速度も非常に速い

こちらも我々が独自調査したところ、表示速度が0.26秒と速く、スペックが高いことがわかりました。

また、エックスサーバーと同様に前述した「ほかのサーバーの影響を受けない」作りになっているため、自分のサイトの状態を確認しておけば、それ以外にスピードが遅くなることもありません。

デメリット:比較すると最も値段が高い

エックスサーバーは1,100円くらいと、ほかのサーバーと比較してもそこまで高くはないですが、wpX Speedの場合、最安値のプランでも月1320円とお高めです。

それでも使う人が多いのは、とてもシンプルで使いやすくスペックも高いためだと思います。

wpX Speedの料金プラン

wpX Speedでおすすめのプランは、最安値のW1プランです。

他のサーバーと違って、時間制のためW1プランでは1時間2.2円で上限1,320円です。

上限設定のところがわかりにくいですが、1,320円÷2.2円/時=600時間分=25日分です。月の途中から使い始めたりする場合は、安くなるので嬉しいですね。

また、初期費用はないので、始めやすいと思います。

プラン W1プラン W2プラン W3プラン
料金 月1,320円
(2.2円/時)
月2,640円
(4.4円/時)
月5,280円
(8.8円/時)
転送量目安 月2.5TB
(83GB/日)
月3.0TB
(100GB/日)
月3.5TB
(116GB/日)

転送量の目安は、1日50GBくらいあれば十分です。ざっくり計算すると1日15000PVくらいまで耐えられるのですが、始めたばかりのサイトですぐに到達することはまずないと考えてよいと思います。(1PV=3MBで計算した場合)

つまり、wpX Speedの場合、W1でも十分と言えます。

wpX Speedの管理画面

wpXは、WordPressを使うことしかできないので、とってもシンプルな管理画面です。

実際に始めるときは、左側の「新規インストール」から簡単に行えます。

wpX Speedのキャンペーン

wpX Speedでは、現在キャンペーンを行っていません。また、普段からあまりキャンペーンを行っていません。初期費用もなく時間毎の料金で導入しやすいため、利用するときに申し込みましょう!

実際の設定方法などは、こちらの記事で説明しています。

【超初心者向け】wpX Speed(WordPress専用サーバー)で0からブログを作る手順!
初めてブログを作ろうと思ってるけど…どこから始めたらいいかわからない!となっていませんか?WordPressでブログをはじめようとする方が、最初の設定がわからず始められないという状況に陥ってしまうことはよくあります。私はまったく...

ロリポップの料金・詳細は?

ロリポップの特徴

ロリポップは、GMOペパボ(株)が運営するレンタルサーバーです。GMOグループはたくさんのレンタルサーバーサービスを展開していますが、ロリポップは、「WordPress×低価格×初心者向け」と言えます。

念のため、GMOのレンタルサーバーサービスをほかにもまとめてみました。

会社名 サーバー名
GMOペパポ株式会社 ロリポップ!⇒共有レンタルサーバー
ヘテムル⇒共有レンタルサーバー
GMOインターネット株式会社 ConoHa WING⇒共有レンタルサーバー

次に、メリットとデメリットを見ていきましょう!

【メリット1】WordPressをはじめやすいカンタン設計

ロリポップは申込直後に、WordPressでサイトを作るまでのステップが表示されるため、何をすればよいのかわかりやすい設計になっています。

作業自体は「60秒でできる」というのがロリポップの強みで、確かにほかのサーバーサービスに比べて一目でわかる簡単さがあります。

【メリット2】無料期間もあり、月250円で始められる安さ

ロリポップは料金がとにかく格安、というのが特徴です。WordPressが使える最安値プランだと、月250円となっており、ほかのサービスと比べても破格です。

また、これだけ安いにも関わらず、無料期間も10日間あるので、初めてのお方でも試しやすいのではないでしょうか。

【メリット3】徹底的なサポートで初心者向け

ロリポップの最も特徴的なことの1つは、「カスタマーサポート」が徹底されているところです。

ほかのサーバーサービスは「電話かメール」ですが、ロリポップは、チャットでのサポートを受け付けています。

電話はちょっとめんどくさいですし、メールはどうしても数日かかる可能性があります。
その点、ロリポップは、チャットですぐにわからないことが聞けるというのはありがたいですね。

デメリット:速度が遅いという評判も

独自で調査したところ、特に問題がなかったのですが、口コミなどを見ると、「WordPressの表示が遅い」「エラーが起きやすい」などコメントが散見されました。

サイトの表示速度は検索結果の順位にも影響してくるので、仕事で使うことやサイトを大きくしていきたいというときは速さを重視した方が良いかもしれません。

ロリポップの料金プラン

ロリポップの値段は、先述の通り非常に安いのが特徴です。おすすめは、スタンダードでも十分だと思いますが、スピードを考えるとハイスピードでもよいかもしれません。

他の機能はあまり大きく変わりませんので、安心してください。

プラン ライト スタンダード ハイスピード
料金 月220円~ 月550円~ 月550円~
初期費用 1,650円 1,650円 0円
転送量 550GB/日 700GB/日 900GB/日
電話サポート なし あり あり
速度 高速表示 高速表示 最高速度表示

ロリポップの管理画面

ロリポップの管理画面はシンプルな上に、実際にWordPressでサイトを作るまでのステップが書かれているので、とても分かりやすいです!

書いてあるとおりに進めればよいので、初めての方でも安心です。

・初めてでとりあえずサイトを作ってみたい
・プライベート目的で、検索順位を上げたりしなくてもよい
・とにかく値段は安く安理したい

という方にとっては、ロリポップが一番最適だと思います。

ロリポップのキャンペーン

ロリポップでは、現在期間限定のキャンペーンは行っていません。ただし定常的に安くなるプランが用意されているので、そちらを利用してみてください。(詳しくは料金プランにて説明)

conoha WINGの料金・詳細は?

conoha WINGの特徴

conohaレンタルサーバーは、比較的新しいレンタルサーバーで、2018年にGMOインターネット株式会社が運営を開始しました。

弊社が調査した人気利用ランキングにも入っていないのは、新しいサービスだからだと考えられます。

ConoHaにもいくつか種類があるのですが、操作性に関して最もわかりやすい【初心者向け】の、ConoHa WINGを紹介します。それは詳しく見ていきましょう。

【メリット1】比較的料金が安い(月700円台~)

conoha WINGの特徴として、月700円台と比較的安い金額で利用できることが挙げられます。(※現在キャンペーン中のため)

ただし、これは36か月(3年)契約をした場合のため、最初のコストが3万円くらいになってしまうので、始めるにしてはハードルが高い値段設定かもしれません。

最初のコストが最安値になるのは、3か月プランで月1,210円×3か月=3,630円となります。
そうするとほかのサーバーと比べても安いわけではないですが、次に説明するオプションなども基本ついているので安心です。

【メリット2】独自ドメインやバックアップなどオプションも無料で始めやすい

初心者向けに作られているため、基本的なオプションなどは無料でついています。

安いサーバーだとバックアップ機能などは別でつくことがあるので、「わからなくても困ることが少ない」という意味では、初心者特化型の安心なサービスだと思います。

【メリット3】管理画面がわかりやすい

エンジニア向けではなく、初心者向け・非エンジニア向けだなと感じるのが、管理画面です。
他のサーバーに比べて操作できるボタンなども少なく、迷わないで済むようになっています。

他のレンタルサーバーと比べてもデザイン性もあってとっつきやすいのではないでしょうか。

デメリット:速度が遅い。新しいサービスのため、口コミや評判がない。

速度について、独自に調査したところ1.78秒となりました。約0.5秒以下であれば問題ないですが、高速性を打ち出しているものの、比較すると最も遅いという結果になりました。

また、冒頭にもお伝えしたとおり、2018年から始まったサービスのため、ほとんど使っている人がいないというのが現状です。

何かわからないことがあった時、調べてもほとんど出てこないというのは使い勝手に影響するとは思います。

問い合わせは平日メールと電話に加えてチャットで質問することができますので、そちらで対応してもらうことが可能です。

conoha WINGの料金プラン

conoha WINGは、初期費用はありません。プランは、WINGパックというサーバーと独自ドメインがセットになったプランと、通常のプランがあります。

また、リザーブドプランというプランがあります。これは、他のサイトに影響を受けずパフォーマンスが変動せずに安定稼動できるというプランです。

図の中に他社書いてありますが、ほかのサーバーでもリソース確保プランはあります。

また、ConoHaでもベーシックプランは下の状態になります。

プラン 【WINGパック】ベーシック 【WINGパック】リザーブド ベーシック リザーブド
内容 サーバー+独自ドメイン サーバー+独自ドメイン サーバーのみ サーバーのみ
料金 月1,210円 月1,540円 月1,320円
(2.2円/時)
月1,650円
(2.8円/時)
アクセス増に自動対応 なし あり なし あり
無料期間 あり あり なし(時間割) なし(時間割)

conoha WINGの管理画面

conoha WINGの管理画面は非常にシンプルです。分かりやすいという意味では、ロリポップとConoHaが一番わかりやすいのではないかと思います。

conoha WINGのキャンペーン

現在、ConoHaでは長期契約を行う場合に40%安くなるというキャンペーンを行っています。

キャンペーン対象

キャンペーン期間中にWINGパック「ベーシックプラン」12ヶ月、24ヶ月、36ヶ月契約を新規でお申込みまたはWING通常料金からWINGパック「ベーシックプラン」12ヶ月、24ヶ月、36ヶ月契約へプラン変更された全てのお客様

キャンペーン期間

2021年10月4日(月)18時~2021年11月8日(月)18時まで

キャンペーン内容


WINGパック「ベーシックプラン」12ヶ月、24ヶ月、36ヶ月契約を新規でお申込みいただくと、対象プランがConoHa WING通常料金より最大41%OFFでご利用いただけます。

注意事項

・掲載価格はすべて税込み価格です。
・本キャンペーン以外のキャンペーンと併用できない場合がございます。
・本キャンペーンはやむを得ない事情により中止または内容が変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

mixhostの料金・詳細は?

mixhostの特徴

mixhostは、2016年に大阪のアズポケット株式会社が運営を開始したレンタルサーバーです。弊社が調べた人気ランキングでは圏外でしたが、プロのエンジニアの方にとっては認知度は高いそうです。

【メリット1】サイトの表示スピードが速い

WordPressを快適に使えるということがウリのため、非常に速度にこだわっています。

独自調査したところ、0.26秒と非常に速かったです。

【メリット2】クイックスタートでWordPress作成が自動でできる

申込のタイミングで「クイックスタート」を利用すると、サーバーを申し込んだあとすぐにサイトが作成されます。なんと90秒でできるそうです。

これは、何もしなくてもサイトを作ることができるので、非常に便利な機能です!

【メリット3】30日間の返金保証があり、安心して始められる

無料体験期間はないのですが、30日間の返金保証があります。途中で辞められるという意味では一緒なので、比較すると体験できる期間は30日と長めの設定です。

デメリット:月額料金が高い

初期費用を抑えられる3か月契約の場合、おすすめのスタンダードプランでも月1,518円となり、比較するとこの中で最も月額料金が高いです。

また、3か月契約のため、初回に約4,500円払わないといけません。

もし36か月契約だとしても月968円なので比較的高いことに変わりはありません。

mixhostの料金プラン

料金プランは以下の通りです。
初期費用はないので3か月更新の場合、月額料金×3か月分からのスタートです。
こちらもスタンダードプランで十分だと思います。

プラン スタンダード プレミアム
料金 月1,518円 月1,529円
転送量目安 月18TB 月24TB
メモリ 4GB 8GB
36ヵ月契約の場合 月968円 月979 円※

※現在50%オフキャンペーンのため

mixhostの管理画面

申込をすると、このようなメールが届き、数日後には自動でWordPressが出来上がっています。これはmixhostならではの機能で、自動でサイトができるのでとても分かりやすかったです!

管理画面はというと、このように非常にわかりにくいです・・・

ただし、すでにサイトができているので、必要な時だけ見ればよいので問題ありません。

mixhostのキャンペーン

現在、プレミアム以上のプランが半額になる割引キャンペーンを行っています。
このキャンペーン内容だと、スタンダードプランと値段がほぼ変わりません。

キャンペーン内容

・12ヵ月以上のご契約で、対象ドメインが永久無料
・プレミアムプラン以上のご契約で、初回お支払い金額が半額

キャンペーン対象

・12ヵ月以上の契約を新規で行う方
・プレミアムプラン以上の契約を新規で行う方

キャンペーン期間

記載なし

2021年1月からスタートしているようですが、特に期間は記載がありませんでした。しばらくはやっていると思いますが、申し込む方はお早めにお申し込みください。

WordPress初心者におすすめのレンタルサーバーまとめ

いかがだったでしょうか?

WordPressサーバー徹底比較7選をまとめると、このようになります。

【レンタルサーバー選びの結論】

サービス名 wordpress.com エックスサーバー wpXシン・レンタルサーバー さくらのレンタルサーバー wpX Speed ロリポップ ConoHa WING mixhost
特徴 WordPressの運営会社が運営。
無料プランもあるが、自由度の低くSEO対策しづらい。
利用者数No.1 。
最も使われている安心感と高いスペックが特徴。
エックスサーバーの新サービス。
安心感、高スペック、簡単で初心者向け。
利用者数No.2。
価格が安いことが特徴。
エックスサーバーの新サービス。
WordPressに最適化されており、シンプルで使いやすい。
GMOが運営していて安心。
WordPress×低価格×初心者向け、が特徴。
GMOの新サービス。
操作性が分かりやすいがやや遅い。
プロのエンジニアからの認知度が高い。
値段が高いが速いことが特徴。
無料期間 〇(10日間) × 〇(14日間) × 〇(10日間) × ×(30日以内返金あり)
簡単インストール
料金
無料~1600円

初期費用3300円
月990~1320円

初期費用無料
月770~990円

初期費用1048円
月524円~

初期費用無料
月~1320円

初期費用1650円
月550~1100円

初期費用無料
月931~1320円
×
初期費用無料
月968~1,518円
独自ドメイン あり(2年目以降有料) あり あり なし なし あり(条件あり) あり あり
速度・アクセス耐性 × ×
サポート 電話×
メール〇
チャット×
電話〇
メール〇
チャット×
電話〇
メール〇
チャット×
電話〇
メール〇
チャット×
電話〇
メール〇
チャット×
電話〇
メール〇
チャット〇
電話〇
メール〇
チャット×
電話〇
メール〇
チャット×
操作性
人気度 圏外 1位
200万件以上
※エックスサーバー新サービス 2位 4位 3位
17万件以上
圏外 圏外
運営会社 automattic エックスサーバー株式会社 エックスサーバー株式会社 さくらインターネット株式会社 エックスサーバー株式会社 GMOペパボ株式会社 GMOインターネット株式会社 アズポケット株式会社

他にもレンタルサーバーの記事をぜひ参考にしていただけたら幸いです!

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